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ヤッパね、だから日本の家は寒いでしょ [自然]


なぜ日本の家は寒いのか? 

https://hbol.jp/180470

(末尾に上の記事文あります)


寒さシノギ。

我が家の場合は、防寒対策で窓ガラスに断熱シートを張ったりしています。

しかし不十分。

仮にペア(2重)ガラスだって、多少マシなだけです。

何故ならサッシュがアルミ製だから。

サッシュから、寒気が部屋の中に伝わります。



ウチは、最悪が勝手口のドアでした。

防犯対策でゴチャゴチャシした作りのせいか、隙間風は入るし、計算すると、ここはガラス面積よりアルミサッシュの面積のほうが広いのです。

これじゃ幾らガラスに断熱シートを貼っても、効果ありません。

去年の冬に気が付いて、外側から隙間をテープでふさぎ、内側からテーブルクロス用の透明ビニールシートで、ドア枠ごと全面を覆ってしまいました。

それからは、随分快適です。



要はサッシュの材質、木製や樹脂製だと(熱伝導率が低いので)、アルミよりずっと暖かいです。

そしてできれば、北欧家屋のように2重窓、これが一番。

工夫や知恵を絞るのは日本人の得意技なのに、なぜこんなに長い間、アルミ製がのさばっているのか理解に苦しみます。

アルミ建材メーカーとエネルギー会社で談合し、政府が黙認した結果・・・なんて勘繰りたくなりますね。

日本人が贅沢になって、夏は冷房・冬は暖房の暮らしになって、やっと目が覚めたようです。


私は何が面倒かって、結露した水滴を拭き取らなければいけない。

毎朝、毎日ですから。

2重窓なら、一重ガラスでも保温性が良いのは無論、結露はずっと少ないのです。





「寒い部屋をなんとかしたいが、どうしたらいいのか?」

 こんな質問をされたら、筆者は「まずは窓から!」と答えている。以前、夏の熱い空気はその多くが窓から入ってくることを紹介したが、冬の冷気も同じように窓から侵入する。また、暖房をしてせっかくつくった温かい空気も窓から50%以上が奪われてしまっている。そこで、住まいの寒さ対策は窓まわりを最優先すべきということになる。


◆まず最優先すべきなのは「窓対策」
窓対策にもいろいろとあるが、最もコストパフォーマンスに優れた断熱方法は、既存の窓をそのままに、部屋に内側にもうひとつ窓をつける「内窓」だ。「二重窓」と言えばわかる方もいるだろう。  内窓は、窓を開ける際に2度開けなくてはならないので、手間が面倒だと思うかもしれない。しかし、その手間をはるかに凌ぐメリットがある。まずは寒さ、暑さが和らぐこと、また冷暖房機器の効率が向上すること、そして結露やカビの発生を劇的に減らすことができる。 さらに、防音効果や窓際が寒くならずスペースが有効活用できるという副次的な効果もある。内窓の設置は、戸建てやマンションはもちろん、穴あけなどができない賃貸住宅でも工夫すれば設置できるだけに、この記事を参考にしてぜひトライしてほしい。 「うちの窓はペアガラスだから、窓対策は万全」と考えている人は、誤解している。もちろんシングルガラスよりははるかにましだが、それでは不十分だ。日本ではまだ窓のサッシにアルミが使われているケースが多い。 アルミは、諸外国で主流となっている樹脂プラスチックの一種や木製のサッシと比べて、1000倍以上の熱伝導率がある。そのため冬の寒さや夏の暑さを、ダイレクトに室内に伝えてしまう。またサッシが冷えやすいことで高い確率で結露が起こり、カビやダニが増殖する原因にもなっている。


◆ほとんどの住宅にアルミサッシが使われているのは、先進国では日本だけ

日本ではあまり知られていないが、ほとんどの住宅のサッシにアルミが使われている国は、先進国では日本だけだ。アルミサッシは、他の先進国に比べて日本の住宅が著しく寒い原因のひとつとなっている。  窓の断熱性能は、熱の伝えやすさを表す「熱貫流率=U値」という数値でわかる。  値が小さいほど、高性能ということになっている。ペアガラスとアルミサッシの組み合わせでは、4.65なのに対して、ペアガラスと樹脂サッシの組み合わせでは1.31になり、およそ4倍の差が出ている。

ちなみにまだ既存住宅の多くで使われているシングルガラスとアルミサッシの組み合わせでは6.5以上と、お話にならない数値になってしまう。  日本でも最近になって新築住宅では樹脂サッシが増えているが、それでも普及率は17%程度と、イギリス(76%)やドイツ(64%)はもちろん、韓国(80%)や中国(30%)にも後れを取っている状況だ。  各国の窓の性能に関する最低基準は、おおよそ2.1~1.0の間で、日本のペアガラスとアルミサッシの組み合わせ(4.65)では、ほとんどの国で販売することもできない低レベルだということがわかる。

◆家が寒くならないための、内窓設置のポイントとは

ではどうすれば良いのか? アルミサッシの弱点がわかっても、いま住んでいる住宅の既存の窓すべてを交換するのは、コストの問題もあって簡単ではない。またマンションや賃貸住宅の場合は、そもそも窓の交換自体が不可能だ。そこで、コストも安く工事も簡単にできる「内窓」の出番になる。  内窓を選ぶポイントは4つ。まず樹脂性のサッシにすること。次にガラスは1枚ではなく、間に空気層を挟んだ2枚(ペアガラス)にすることだ。これでもともとあった窓ガラスと合わせると合計3枚になり、断熱効果は高まる。  3つめとして、普通のガラスではなく、ガラスに薄い金属膜を蒸着して断熱性能を上げた「LOW-E」タイプにすることも推奨したい。そして最後に、2枚のガラスの間に空気よりも熱伝導率の低いアルゴンガスが入っている製品を選ぼう。「LOW-Eのアルゴンガス入り」にすることで、見た目では通常のペアガラスと同じでも、断熱効果には圧倒的な差が出てくる。  内窓を設置する優先順位についても工夫したい。もちろん家中すべての窓に設置するのがベストだが一戸建ての場合は窓の面積も多く、コストが限られている場合はまずは一部から始めるという方法もある。  最も優先すべきなのは、冷気が吹き込む北側の窓だ。特に脱衣所や浴室、トイレは、温度が低いとヒートショックなどの健康リスクが高まるため、特に重視したい。筆者が以前住んでいた築40年の木造住宅では、脱衣所が非常に寒かったため内窓を設置した。すると、窓からの寒さは大幅に改善した。  窓の数が限られているマンションでは、低コストで抜群の効果を得ることができるため、極力すべての窓に設置するのが得策だ。なお、内窓設置は省エネになるため数多く設置すれば国から補助金が出る場合もある。設置業者に見積もりをする際、問い合わせてみてほしい。  では、賃貸住宅の場合はどうだろうか? 業者に工事を依頼して設置する正規の窓は難しいが、ホームセンターなどで販売している簡易式の内窓キットを使うという手がある。  正規の窓ほどの性能はなくても、格安で、しかもDIYで簡単に組み立てることが可能だ。窓はプラスチック製になるが、あるとないとでは効果がまったく違ってくる。工夫次第では、自作することもできるだろう。






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白鳥にフラれ、猫に八つ当たり [自然]

先週の金曜日に見た白鳥を見たさに、昨日また2時間ジョグに行きました。


中2日で2時間ジョグは,少々キツイこの頃です。

老骨に鞭打って・・・じゃなく老骨は Let it be で。


でも白鳥は・・・いませんでした。

やはりあの3羽は本埜村から遊びに来たか、シベリアから本埜村に来たつもりが場所を間違えて、つまり、偶々(たまたま)いたってことでしょうかね。



ま、考えてみればエサは無いし仲間もいないし、天敵かも知れない捨て猫の部落はあるし、落ち着かない場所でしょう。


捨て猫多いです。

オキシトシン(幸福ホルモン)に飢えて、捨て猫の群れに違法な住環境を整えたり、ウチの子供達の食事より高価なんじゃないかというエサを、猫に毎日セッセと与えるジーバーズがハバをきかす周辺です。

捨て猫の増加は、自然環境を大いに破壊しているのに、ジーバーズは善行と思い込んでいるから困ったものです。


害虫をエサにする水鳥や野鳥は猫を恐れて少なくなり、桜並木は野鳥という天敵が居なくなった外来有害昆虫の食害で枯れるし。

子供たちが喜ぶ、カエルやトカゲも食べちゃうし。

春に気温が上がれば、糞尿のひどい悪臭があたりの空気を汚します。


ネコに罪はなく、むしろ猫は被害者です。

しかし、そんなに猫が好きなら、自分の家に連れて帰って飼えばいいのに・・・・。



話が逸れました。

白鳥はこれからも気を付けて、楽しみにして、走りながら探します。








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囲炉裏(いろり)・暖炉・石油ストーブ・ [自然]

帰国した3年前、石油ファンヒーターを買い、ふた冬越しました。


何か物足りず、先日、昔ながらの”石油ストーブ”を買いました。

小型です。

近所のホームセンターの特売で6,890円。

これが大正解でした。


・時間はかかるが部屋自体が暖まるので、消してもしばらく暖かい。

・上にヤカンを乗せたり、極旨の煮込み料理ができる。


何より良い事は、火が見えるので心が?温まり、気分が落ち着くのです。

(ファンヒーターだと、部屋の空気温度だけが上がるような気がします)


部屋の電気を消しても、ストーブの火で、周りがうっすらと見えます。


その昔・・・・

人類は石器時代から夜間、洞窟や岩陰で火を焚いて、調理し暖まり、半ば怯えながら、夜行性の動物や外敵の襲撃に備え夜を過ごしたと言われています。

炎には、人の心を癒す効用があります。

近年であれば、囲炉裏、暖炉、キャンプファイヤー、焚火・・・・・



万一の災害で、電気・ガスが止まってもが、暖を取り煮炊きができる石油ストーブ。

一家に一台、お薦めです。



(私は、コロナやトヨトミの回し者ではありません)







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白鳥が来た! [自然]

今朝の2時間ジョグ。



ジサマに抜かれたりして、忸怩たる思いもありましたが・・・・

(ま、ジサマがジサマに抜かれても、何の不思議もないのですが)



白鳥を見ました!



私の記憶違いでなければ、去年はいなかったです。

一昨年のことは記憶にありません。




川面に浮かぶ大きな白い鳥。


いつも見ているオオバンや川鵜、カルガモとは、ちと違う”気品”?がありました。

(当たり前ですが)真っ白で、首がスッと真上に伸びて、優美な姿が美しい。




はじめは、何処かの施設から逃亡してきたのかと思いました。

しかし、その後にさらに2羽見かけ、シベリア(多分)から来たのかと思い当たりました。

渡ってきた野生の白鳥。

そういえば、ここから北東にある本埜村には、1,000羽も白鳥が飛来する『白鳥の郷』とやらがあるらしいのです。


かたや120万人の労働力移民の受け入れに青筋立てて喧々諤々なのに、自然界の季節訪問者はなんと心に優しいことか。




まだ環境に慣れていないようで、食べ物を採取している様子はありません。

長旅の疲れを癒しているのか、まったりと泳いでいました。








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本当に『塩害』なのか?? [自然]

数週間前の穏やかな早朝、県下あちこちで停電があり、電車も止まりました。

3時間たっても復旧しないので、朝5時に東電に電話すると・・・さすがに日本です。

(フィリピン在住時代は、電話すると、電力会社が知らないことが多かったです)

しっかり把握しており、『復旧作業中』との事でした。


しかしその原因は・・・???

巷では、夏場の台風の”塩害”のせいというのが有力でした。

事実かどうか、個人的には疑問でした。

“インフラの劣化”が原因ではなかったのでしょうか?

なぜなら止った電車は、海沿い路線の京葉線や東西線ではなく、海から離れた京成線だし、民家の停電は、東京湾沿いの新しい住宅地より内陸の古い住宅地のほうが多かったように思えます。

その後、原因はウヤムヤのままで終わりました。



そして最近のこと。

近所の皆様のよもやま話で『今年は紅葉が無い(キタナイ)』とか『葉の枯れ方が変だ』などと聞くようになりました。

『40年住んでいるけど、こんなこと初めて』なんていうオバサンもいます。

理由は夏場の台風の時の塩害、というのがご近所様の通説です。

それからは私もジョギングの時、木々の葉に注目するようにしました。

なるほど落葉樹の葉の枯れ方が、病気にやられたような風情もあります。

(だけどこの辺りは、海から15キロほど離れているのに塩害? しかもあの程度の台風で?・・・・ワカラン)



停電と云い樹木と云い、本当に塩害なのかな?

あと2.3週間もして、紅葉本番になれば分るでしょう。








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台風と銀杏 [自然]

昨夜の台風(24号)。

ウチの周りは、幸い被害らしきものはありませんでした。

しかし風が強かった。

間違いなく、帰国以来一番の強さでした。


我がボロ屋も何とか耐えました。
 
そこで予定通り、今朝、暗いうちからギンナン拾いに出動!

やはり大量に落ちていました。

蚊の攻撃に耐えながら、採っても採っても取り切れず、2往復しました。

が、それでも随分残しました。

バケツ2杯ほど採り、朝6時過ぎには撤収。

ライバルと出くわすことはありませんでした。

私の気合に負けた?のでしょう。


けっこうイイ運動になりました。



これから、ギンナン作りの工程に入ります。

差し当って、(集めた後の)第2工程は。

数日間、蓋つきアルミコンテナで完熟させます。









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今年も銀杏の季節 [自然]

『ギンナン』というと、皆さん『ニオイが・・・』とか『臭いから・・・』と云いますが、私ははもう慣れたというか最近は、「いい匂い!」と感じるようになりました。



今年もギンナンの季節がやって来ました。

今年は風が早めで、まだ銀杏が育ち切っていないのに風が吹いています。

私はイチョウの木を3か所確保してますが、先週まで効率よく採集できていませんでした。

もともとギンナンは、採ってからの処理工程のほうがずっと大変なのですが、今年は採るのにも手間が掛かっていました。



今朝も内職のスキを見て、空が明るくなってからギンナン集めに出ました。

偶然、そこで先輩(初めて会った親切なオバサン)から今まで知らなかった場所を教わり、すぐその足で出かけ4キロほど採集致しました。

おかげで、今までの分と合わせバケツ2杯弱、貯まりました。

今年の目標はバケツ5杯。

たかが銀杏、されどギンナン。

イチョウの木は数あれど、大きく、良く熟した実が落ちる木は少ないのです。

また去年良くても、今年もという訳にはいかないのが難しいところ。

碧に透き通った、綺麗なギンナンという”作品”を作るためには、万事、工夫と調査と作戦が肝心です。

集めた後の工程は、いずれまたレポートします。








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永遠に夏でも [自然]

また暑さがぶり返してきました。


家電メーカーと電力会社の回し者か、『生命の危険のある暑さ』などと、メディアは人々の不安を煽りますが、私は暑くて気分爽快です。

昨日の午後は、家の中で36.6度ありました。

反論は多々あるでしょうが、私は年中この気温でも平気です・・・と云うか、スキです。

幾らTVが視聴率欲しさに大げさ報道をしようが、あと2週間もすれば暑さは弱まります。

我が国の緯度では、この気温は1年の内せいぜい2か月でしょう。

楽しまなくっちゃいけません。



勿論、エアコンなんか不要です。



さすがの水風呂も、気温と体温で暖まり効果半減です。

裸の肩に掛けた濡らしタオルは、30分で乾きました。


面白い!




世界にはもっと暑い地域は幾らでもあるわけですし、暑さをしのぐ工夫をするのも好きです。



たぶん私はイカレタ奴なんでしょうが、小さい頃から「夏こそ命」でした。

毎年夏が終わるとガックリして、ひたすら翌年の夏を楽しみに生きてきました。

前期高齢者になった今も、”三つ子の魂・・・” ですね。


それにしても今から約6千年前、”縄文海進”のピークの頃は、いったいどれくらい暑かったのでしょうか。

とても興味あります。

もしその頃に生きていたなら、1年中暖かく、毎日海で山で狩猟(漁)採集の生活・・・・楽しかっただろうなぁ。


来世は,時空を超えて縄文後期に生まれたい。









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黄金田に [自然]


黄金田に  オロオロ飛ぶか  銀ヤンマ



性懲りもなく、今朝ジョギング中に一句ひねりました。



よせばいいのに解説・・・

ウチの近所の田んぼ、今年も自然災害は無く順調に育ち、猛暑のせいもあり、既に穂はこうべを垂れ黄金色です。

刈入れを終えてしまった田圃さえありました。


これに追いつかない?のが、他の生態系。

私の好みの”銀ヤンマ”など。

(ギンヤンマとは、トンボの一種ですが、ウチの近所の野良では頻繁に見かけます。私の感覚では、ギンヤンマは”戦闘機:隼(はやぶさ)”、旧日本陸軍の誇る名機です。)


秋が来る前に卵を産むべきなのに、田圃の水は抜かれるは・・・、用水路はカスカスだは・・・、川はコンクリート護岸で水草の浅瀬も無く、水中は外来種の天敵だらけだは・・・、どこに卵を産んでいいか分からず?黄金色の穂の上をオロオロと飛び回るばかり。

まるで、かつて大陸において、兵站を絶たれ滅亡に向かって飛ぶ、隼戦闘機を連想させます。









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オイオイ やぶへび?か? [自然]

夏休みに入り、子供たちの起きる時間が遅くなった。

団塊世代の私としては、『朝寝坊』という悪しき習慣は断ち切りたい。


幸い、”貧困多忙クソ爺ぃ”の私は早起きです。

“人類は明るさでスッキリ目覚める”という、本来の生理的健康体を子供たちに植え付けるべく、毎朝4時過ぎに、子供たちの部屋のカーテンや窓を開け放つという作戦に出た。

いくら何でも、陽が射して暑くなれば起きるだろうと・・・・


ところが、この作戦が功を奏したかに見えたのは、最初の数日のみ。

1週間もしないうちに、明るくなっても、暑くなっても、いつまでも寝ている。

明るさの中で寝ることに、慣れて?しまったようだ。



私の世代は、"早起きは三文の徳"と教えられたのに。


こういう場合も『ヤブヘビ』というのか分かりませんが、子供の環境適応能力?は高い。



何でもいいけど、早く学校が始まって欲しいのです。








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