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南の島のド田舎・そら模様 [ダイビング]



きのうの早朝、お仕事用の撮影で丸1週間“T2”に滞在された、A様とO様がチェックアウトされました。



いつもお客様がいらっしゃる間は、お天気はとても気になるのですが、こればっかりは如何ともし難いのも事実。
 
かといって、気の小さい私は開き直ることもできず、毎夜、翌日の天気・海況が気になって・・・



特に今回のようなワイドの水中撮影には、きっぱりとした太陽光が有ると無しでは、映像のデキが大違いです。

通常、今頃のオスロブの天気は、雨の降ることもあるのですが、いわゆる陽性の雨でザッと降ってサッと晴れるのですが、どうもちょっと様子が違い、雨量が少なく、ウジウジして、ハッキリしない空模様の日が多かった1週間でした。

これが一般のダイバーやジンベイウオッチですと、波高の日が無かったのでO.Kなのですが・・・・



ここだけの話?、A様とO様は、3D映像のシューティングでした。

長いことダイビングの仕事をしていますが、3Dビデオカメラの撮影取材は初めてでした。

セブ島・オスロブなんて、『南の島のド田舎』に住んでいるうちに、世の中はドンドン変わっていくようです。



スマートフォンとアイフォン、地デジとBSの区別も知らず、電車の乗り方も良く分からず、日本に帰れば、『今浦島』確定です。







ハナヒゲ・・・海で遊べ!-Ⅱ [ダイビング]



6月25日の記事、ウチの海で遊んだ話の続きです。




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ヒトヅラハリセンボンの子供(約7センチ)を捕まえて、膨らんだところ。

左は奥様M






(↑)こんなことなどして遊んだのでしたが、それどころではない“発見”もありました。


こいつです(↓)。





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そうですね。

お客様ダイバーが、けっこう喜ぶ『ハナヒゲウツボ』です。

まだやや小さめで色は黒です。

ハナヒゲは、以前、ウチから少し北へ行った海岸で2固体見つけていたのですが、ウチの前では初めてです。

こういう“見世物”はグッドなのです。

なぜって、ジンベイや大型バラクーダの群れなどは、いくら何度も出たからといって、毎日そこ行けば見れるわけじゃないです。

ハナヒゲとかハゼのような、だいたい定位置に居る“見世物”は、そこに行けばお客様に見せられる。

ガイドにとって、こんな楽チンなことはありません。

エビ、カニなども似たり寄ったりです。



昔のように、(何か見せなきゃ~と)やや緊張の眼差しで、上下左右、首をクルクル回す必要がありません。

最近(といってもかなり前からですが)、のマクロ物ばやりの隠れた理由のひとつ、ではないでしょうか。

何はともあれ、ハナヒゲ、げっとでした。




後日談・・・・

昨日、事前に撮影器材のチェックをしたいので、ハウスリーフを軽く潜りたいというお客様がいらっしゃいました。

「それじゃ、ついでにハナヒゲを見に行きましょう」と、意気揚々とお客様を引き連れて行ってみると・・・・居ない。

私も何十年も潜っていますし、ましてウチの前ですから、場所を間違えるわけはありません。

たまたま穴から出ていなかったのか、引っ越したのか、どちらかでしょう。

お蔭さんで恥をかきましたが、これで“ハナヒゲの行方を探す”課題が出来ました。
また見つけ出します。




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〈指名手配〉





海で遊べ! [ダイビング]




雨が少ないせいで、ウチの前の海の透明度が良いです。

時期柄、ベタ凪ぎの日が多く、“海に入りたい気持ち”が抑えきれなくなります。

そんなヒロシに騙されて(古い!)じゃなくて・・・そんな海に誘われて、奥様Mを連れて、昨日も海で遊びました。



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沈む前に、岸側をパチッ!

置いてきぼりの次男が、スタッフになだめられています。

潮位の高い時は、海側ゲートがら7歩で海です。




たびたび記事にもしましたが、沿岸一帯はおととしの台風で(去年の“スーパー台風”ではありません)、サンゴがほとんど消滅しました。

“見せ物”も、ずいぶん居なくなりました。

しかし、それでも海は海。

機嫌の良い時には、人心を癒す充分すぎるキャパを持っています。




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沈んですぐの画像。

水深1~2mはこんな水中風景で、陸の景色のようです。





下は、ゆったりした斜面とやや傾斜がかかる斜面の境目、水深12mあたり。



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海底を1mほど切った中層に魚の群れがいました。



寄ってみるとゴンズイでした。



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通常、ゴンズイといえば、岩陰に群れを成して蠢(うごめ)いていたり、砂地に掃除機をかけるように、群れて泳いでいるのが普通です。

中層を移動するゴンズイの群れは珍しいので、写真を撮りました。





朝8時半から、トントンと10分間のインタバルで潜って(もちろんダイコンは楽にクリアーです)、片付けて、奥様Mはお昼のしたく、私はビール、午後からはデスクワークでした。












庭先?を潜る [ダイビング]




セブ島の南部、オスロブ。


今の時期は、いわゆる『オフショァの風』(=陸風)が吹くので、沿岸は波が無く凪いでいる日が多いです。

こういうときは、沖合いもいいですが、岸近くの浅場、それも水深2mくらいなんて、愉快です。



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この日のウチのゲート前の画像です。




ストレスから開放されるようで、癒されます(オマエにストレスがあるのか?と突っ込まないように)。


50数年前、検見川の海で遊んでいた子供時代に返ったような気分になって、たいした見モノが無くても楽しいです。



とにかく、普段ダイバーが入ることは、全く無い海です。


「魚を見る」というより、むしろこちらが「魚に見られている」ような気がいたしました。




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ヤエヤマギンポでしょう睨んでますね。




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ガンガセ(ウニ)の向こうに、何やら・・・・




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コウワンテグリの雌?







それから、やたら見つめられてしまいました。




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こいつら(テンジクダイの子供たち)です。




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どんな生き物でも、子供って好奇心旺盛?



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これだけの目に一斉に見つめられると、気の小さい私は相手が魚でも、恥ずかしくなってきます。







月面砂丘の潜水カメ仙人 [ダイビング]




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最近、ベタ凪ぎ晴天の続く、ウチの前の海です。





3日前、またウチの前を潜りました。

ウチの正面沖、水深25mから先。

そこは『月面砂丘』と勝手に命名した、生命反応の少ない?白い砂地の世界です。

その時はかなりヌケていて、見晴らしは良かったです。

視界が良いと、なお更『孤独感』がつのる場所です。

水深35mほど、上から何か珍しいものでも居ないかな・・・と眺めていると・・・・

何もない砂地に、「えっ!」

大きなカメがぽつんと座っていました。



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『孤独を愛するカメ』なんだか・・・

一面の砂地で、カメの餌などあるわけないし・・・・

『何故そこにカメが・・・』

目的不明・・・

しかもこの深度ですから、人と同じに水面呼吸が必要なカメでは肺活量ギリギリか?

(カメのフリーダイブの記録は、知らないけど・・・)


ひょっとして、あなた様はあの・・・


“亀仙人様”



少し寄って行って写真を撮った瞬間、感づかれて、宇宙船が離陸するように飛んでいってしまいました。



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甲羅の長さ120センチほどの立派なカメでした。



(瞑想の途中、ジャマして悪かったな。)








奥様Mとダイビング [ダイビング]




昨日のこと。

お客様なしだったので、奥様Mと潜りました。

奥様Mは、ここず~っと“飯炊きババァ”でして、朝も早よから朝飯支度、朝飯出したら昼飯支度、昼飯出したら晩飯支度、てな具合です。

だもんで、奥様Mはホントに久々のダイビング。

二人で潜るなんてウン年ぶり?



場所は、ウチの前の海でビーチエントリーです。

午前中、トントントンッと3本潜りまして、片付け終わって、昼前には終了でした。

昔は2人で組んでガイドなどしていましたので、ふたりで潜ると、無駄な時間というものが一切ありません。

“阿吽の呼吸”、“ツーといえばカー”です。




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ご覧のとおりのベタ凪ぎ&透明度でした。








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水中の奥様M。

1年くらい潜らなくても、何の問題もありません。

かつては、講習した生徒のリピート率100%を誇っていました。








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草場の水深4mで、カメ発見。



このあたりは、頻繁に網が入るのでカメも用心深いです。

10mは離れていたのに、すぐ気づかれました。






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エキジット前、ウチのスロープ横 水深1.2m、小魚の群れ。






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近寄ると、7センチくらいのアイゴの子の群れでした。






海から上がると、ウチのスロープにバケツがあり、その中に今見たアイゴの子供が沢山入っていました。

近所の人たちが、網で獲ったのですね。

湯を沸かして、スープにするのでしょう。

逃がしてあげて、あと3ヶ月待てば、20センチ以上になるし、子も産んでいるのに・・・・

ま、先のことは考えない(考えられない)人達ですから、仕方ないでしょう。

シラウオ(イワシの稚魚)は根こそぎ獲るし、クマノミの赤ちゃんとかまで、獲って食べる人たちです。

漁労技術の拙さと気まぐれさのゆえに、かろうじて海の生態系が保たれているのです。



それにしても、台風でサンゴ礁がなくなって久しいウチの前の海ですが、そんな水中風景でも慣れてしまうのが不思議です。











子供にスキューバダイビング [ダイビング]



9歳の息子が『ボクもダイビングがした~い!』と、何年も前から訴え続けていたのですが、先日雨の日曜日(3/23)、息子にタンクを背負わせました。

雨が降っていましたので、海はベタ凪ぎで穏やか、初ダイブには良いコンディションでした。

水深5mくらいまで連れて行きました。

潜ったのはウチの前でして、しかも雨で僅か水深5mまででもあり、たいした見ものは無いのですが、本人は念願かなって大喜びで、感動シマクラ千代子でした。



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上はエキジットの時、息子の初ダイブが気が気でなかった奥様Mが、撮った画像です。

息子がタンクを背負ったまま上がれたのに、一番驚きました。

入る時より上がるときは重く、大人でもイヤになるほどですから。

子供は、いつの間にか成長するものです。







“子供にスキューバダイビングをさせること”には、賛否両論があります。

私個人的には、身体と頭が出来ていない子供にダイビングをさせる事は、好ましくはないと考えています。

理由は諸々あるのですが、一般の皆様にそれを説明するには、私の文章力ではかなりの長文が必要になるでしょうから、またの機会に譲ります。

また、私が言ってはいけない事ですが、コマーシャリズムに踊らされて子供にCカード(いわゆる『ライセンス』)を取らせるのも、あまり好ましいこととは思いません。

子供に限っていえば、もし御自分の子供が泳ぎや潜りなど、海遊びに長けているとお考えなら、まずオープンウオータースイムやフリーダイビングをする機会を、なるべく多く与えるべきのような気がします。

スキューバは、それからで十分すぎるほど間に合います。

おかしな喩えかもしれませんが、満足に自転車に乗れないガキンチョに大型バイクを与えるようなもの、ではないでしょうか。


話は変わりますが、3/28日から息子の小学校は夏休みです。

昨日は授業なしで、『1日中ダンスの練習をしていた』とのこと。

(フィリピンの小学校は、広い運動場も体育館も無いところがほとんどでして、体育の授業も運動会もありません、ダンスばかりです。)

息子はシャイな日本男児ですから、ダンスが嫌いです。

『またダイビングしよう』とウルサイので、今度は浅場でスキルトレーニングしてガッチリしごいてやります。





昨日の調査ダイブ [ダイビング]





きのうは、息子のクラス(小学校)がまたまた、突然のお休みになりました。

授業料の安い田舎の私立なのですが、なんだかんだと“お休み”ばかりで、何のための学校だかわからなくなることがあります。

昨日の理由は、『4年生がテストをするので、他の学年は休み』という訳の分からない理由です。

そのことを、息子本人からと学校への送迎担当のウチのスタッフと、両方から聞きましたので間違いないのでしょう。

ですが、普通なら学期末までまだ間があるのに、「なぜ?」とか「どうして?」とか疑問を感じると思うのですが、この地では、云われたことをそのまま受け入れるだけ・・・という場合がよくあります。

『教育』というか、頭脳の発達や知識の習得には、『なぜ?』と疑問を感じること、そしてそれに適切に答えることがとても重要だと、私個人的には考えるのですが、肝心の教育現場でそれが蔑(ないがし)ろにされていると強く実感します。


ウチのスタッフにしても、日々の仕事において、『何故、そうなのか?』ということを、当人が考えて仕事をしているという感じがほとんどありません。

ただ、〈云われたからやる=云われないからやらない〉という図式だけのようです。

愚民化教育の成果?です。

例えば、今日現在まで、もう10日間くらい雨が降っていません。

そこで庭木や植物に水をやらないといけないのですが、スタッフによっては、毎日「水をまいて」と言わないとできない。

かといって「毎日水をまくように」と言ってしまうと、雨が降っていても、土が十分湿っていても無駄に水をまくのでこれも宜しくない。

“植物は水が必要”とか、〈なぜ水をまくのか?〉ということが分かっていない、考えていないから、こちらもこういう非常に疲れることに気を使う。

ウチのスタッフにも、考えて仕事のできる人はいるのですが、多くは、時間給欲しさにただ来ているだけで、仕事に多少なりと脳細胞を使うことは少ないようです。

ま、ウチに限らず、この国全般の傾向のように思います。

ウチのスタッフは、よそ様のそれに比べてまだマシのようです。






前置きというか、グチが長くなりましたが、昨日、久々にウチ(T2ゆかり)の前の海を〈調査ダイブ〉しました。

かつて“アポもどき”と名付けた、サンゴの群生のキレイだった場所に行きました。

以前書いたように、オスロブ沿岸のサンゴ礁は、2012年12月の台風で壊滅的な被害を受けたのですが、“アポもどき”も例外ではありませんでした。

1年数ヶ月たった今も、復活はおぼつかない有様です。

ポイントに着いてすぐ、岩サンゴの上でジッとしている大きなハタを見つけたのですが、カメラをONにしているうち、居なくなりました。




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魚影は格段に減りましたが、それでもまだ、ニセクロホシフエダイでしょう。
いくつもの群れが根付いていました。




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アオウミガメですね。
コバンザメが2匹付いていました。

以上のように、あまり成果はありませんでした。




しかしオスロブ沿岸のサンゴ礁、いつになったら復活するやら・・・・

というか・・・“自然”は一度壊れると、もう元には戻らないような気もします。

大事にしないといけないですね。


ほかのショップの皆様は、以下のような自分の首を絞めるようなことはまず書かないでしょうが、アポ島、バリカサグ島、スミロン島などのサンゴ礁も年々荒れてきています。

(まぁ、ウチには、お先棒を担ぐ〈旅行会社〉はいませんし、お金を出して提灯持ち記事を書いてもらう〈ダイビング雑誌〉もありませんから、何を書くにも気兼ねはないのです。)

おそらく、世界中で同じ様なことは起きているのでしょう。

以前の状態を知らないお客様たちは、それでも感動してお帰りになりますが、現地で海を見守っている私としては、釈然としない思いがいたします。






ハウスリーフで大亀 [ダイビング]

先日、ウチの前を調査で潜っていたときの事です。

そろそろ上がろうかと思い、水深20mから岸に方向転換しました。

そのとき前方15mほど先で、なにやら緑色の細長い椰子の葉っぱのようなものが2つ、海底にヒラヒラゆれていました。

目測で、長さ60センチ。

流れもないのに、なんでヒラヒラ・・・と不思議に思い、

そちらのほうに進むと・・・

葉っぱが乗っていた海底が、グラッと動きました。

海底と思って(恥ずかしながら)いたのは、予想外のカメでした。

デカイ!

(甲羅は目測で130センチ、アオウミガメです。)

ヒラヒラは、背中に居た2匹のコバンザメ。

向こうも私に驚いたらしく、慌てて沖へ逃げていきます。


急いで追いかけながらカメラをオンにして、撮りましたが、もう遠かった。




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かなり遠かったので、キビシイ画像ですが、カメが急に全速力で動いたので、コバンザメも背中から振り落とされ、ご主人亀の下を泳いで付いて行くのが確認できます。





ウチの前の海でも、たまにカメは居ます。

ただ、甲羅がせいぜい60~70センチ程度の小亀がほとんどで、水深5~6mで休んでいます。

水深20mで堂々と寝ていられるのは、潜水能力の高い大亀にしか出来ないワザです。


しかし、いつも亀がウジャウジャいるバリカサグ島なら、どぉ~ってことはないのですが、去年の台風でやられたウチの前の海で、大亀は珍しい。









サンゴの復活 [ダイビング]

昨日、日本は台風18号で大変だったようですが、こちらは今日で、丸1週間雨なしのセブ島・オスロブです。

スコールが付き物のこの時期なのに、今年は非常に雨が少ないです。

(だからどう、ってことはないのですが・・・)




さて、去年の台風後のT2・ハウスリーフの記事、その第3です。






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上は、大きな岩のテッペンの写真です。

苔や藻の中から、勝利の“Vサイン”の、先っぽが飛び出したように見えます。

台風後に、新しくできたサンゴです。

紙ふぶきのように上方を飛び交う?のは、無数の稚魚たちです。





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これは水深20m辺りのゆるい斜面で、以前ここにはサンゴはなかったのです。

台風の時、12mくらいのところから、根こそぎ落とされるように運ばれてきた珊瑚が、ここで停まり成長を始めました。

先端は、元気にぐんぐん伸びていますが、下のほうは一度死んでいますから、コケが生えたり、白化している部分もあります。



今は、どこでもサンゴを大切にするようになりましたので、あまり見られませんが、ふた昔前のダイバーは、バキバキとサンゴを折りながら潜っていた。

あまり気にしていなかったのですね。

最近は、初心者はともかくとして、自分の姿勢を制御できるダイバーは、注意してほとんど折らなくなってきました。


私ごときに、地球の未来の事はわかりませんが、破壊するよりは、しないほうがずっと良いと思います。







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